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新型

デリカD5新型での車中泊のポイントは?方法やおすすめグッズも

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”SUV”と”ミニバン” 両方の性格を持つデリカD5。

ビッグマイナーチェンジが発表された新型で車中泊をするときのポイントなどを解説したいと思います!

 

新型デリカD5の車内の広さは?

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/new/

フルモデルチェンジに近いルックスで発表された新型デリカD5。

エンジンだけでなく外装まで大きく変更が加えられたようですが、室内にはどのような変更が施されたのでしょうか?

まずは室内サイズからご紹介したいところですが、諸元表が公表されていないようですので現状では詳細なサイズは不明です。

しかし、マイナーチェンジが加えられた4WDクリーンディーゼル車のプロトタイプのボディサイズは以下のサイズとなっているようです。

  • 全長:4800mm
  • 全幅:1795mm
  • 全高:1875mm
  • ホイールベース:2850mm
  • 最低地上高:185mm

現行モデルのボディと比べると全長で+10mm、全高で̟+5mmと、わずかに大型化しているようですが、プラットフォームには変更がありませんので、室内のサイズはそれほど変わらないのではないかと思います。

 

 

ちなみに現在販売しているモデルの室内サイズは次の通りです。

  • 室内長:2915mm
  • 室内幅:1505mm
  • 室内高:1310mm

ボディサイズから見ても、室内が広々していることは容易に想像できると思います。

では、新型デリカD5のインテリアを写真で見てみましょう。

 

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/new/interior/

ダッシュボード周りのデザインは一新されていますね。

「これがマイナーチェンジなの?」と目を疑うほどの変化です。

 

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/new/interior/

また、シートのデザインにも大きく変更が加えられています。

ファブリックシートの生地にはアウトドアを意識した動きのある幾何学模様で、力強さと躍動感が表現されているようですね。

凹凸のあるラミ付きのエンボスが施され、耐久性を強くしながらも上質な仕立てとなっており、シートサイドにも手触りの良いスエード調の生地が採用されています。

メーカーオプションで選択可能なレザーシートは、立体的なダイヤキルティングが大胆に施された本革を採用しています。

この本革シートを選択できるのは上位グレードのみですので、上級グレードならではの高級感を演出できますし、座り心地にも期待が持てそうですね。

 

おしゃれなデザインで広々とした空間を持つ新型デリカD5。

従来モデルから継承されているSUVとしての使い勝手にも注目したいと思います。

 

新型デリカD5の荷室は広い?

引用:https://autoc-one.jp/mitsubishi/delica_d5/special-5003301/photo/0095.html

SUV車には「悪路の走破性」とともに「荷物をたくさん積める」ということも求められると思います。

ここからはデリカD5の荷室の広さについて検証していきたいと思います。

 

大きな荷物もラクラク収納!

人も荷物も沢山詰めるのがデリカD5の特徴であり、人気の秘訣でもありますよね。

乗る人や荷物の量にあわせてシートを動かすことによって、広い空間をフレキシブルに使用することができます。

 

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/utility/utility_01.html

現行モデルの8名乗車時の荷室長は140~480mm。

最後列のスライドシートを最後部まで移動してしまうと、少し物足りないサイズになってしまうかと思います。

しかし、デリカD5の3列目シートは”跳ね上げ式”

5名乗車の場合には、以下のような形へとアレンジすることができます。

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/utility/utility_01.html

サードシートを跳ね上げてラゲッジスペースを拡大すると、荷室長は一気に1200mmへと拡大します。

一般的なゴルフバッグであれば4つも並べて積むことが可能になるようです。

 

しかし、これだけで終わらないのがこの車の特徴。

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/utility/utility_01.html

セカンドシートの座面がチルトアップ&スライドする構造になっていますので、最大荷室長を1610mmまで拡大することができるのです。

スノーボードなどのアウトドアスポーツをされる方にはとても使い勝手のいいサイズになりそうですね。

跳ね上げたシート間の幅は770mmありますので、高さのある大きな荷物を積まなければならないシーンでも頼もしい荷室サイズとなっています。

新型デリカD5の発売は2019年2月ですが、このようなシートアレンジは従来通りの形で継承されますので、内装に関しては「使い勝手は変わらぬまま、質感が大幅に向上する」と考えて良さそうですね。

 

車中泊をするときは?

デリカD5に限らず、この車格を好む方が注目するのは「車中泊ができるかどうか」という点ですね。

荷物を積むときに限らず、ロングドライブで疲れた体を癒すには車内泊に適した環境が作れるかどうかが重要になってきます。

デリカD5で車中泊をする場合、2種類のシートアレンジから自分の好きなレイアウトを選択することになりそうです。

 

①フロント&セカンドシートアレンジ

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/utility/utility_01.html

このシートアレンジは、若干状態を起こしたまま寝るには最適です。

車中泊というよりも、どちらかというと休憩の時に活躍しそうなレイアウトですね。

 

②セカンド&サードシートアレンジ

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/utility/utility_01.html

フロント・セカンドシートのアレンジよりも、こちらの方が車中泊には適しているかもしれませんね。

「フルフラットじゃないと眠れない!」という方に好まれそうなレイアウトで、長身の方でもしっかりと足を伸ばして眠ることができます。

 

車内泊となると②のシートアレンジを使用している方々が圧倒的に多いかと思いますが、完全にフルフラットになるわけではありません

少し硬めのマットが好きで若干の段差が気にならない方であれば特別な車内泊マットなどの用意は不要かと思いますが、そうでなければ少しの工夫でより快適な車内泊ができる空間へと変えることができますよ。

 

車中泊マットのおすすめを紹介!

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5/new/mission/01/

快適な車中泊を実現するには、やはり車中泊専用のグッズを使用するのがおすすめ。

特にアウトドアに適した車種には、車種専用サイズの車中泊マットが販売されていることが多いですね。

 

「デリカD5 車中泊」というキーワードで検索をかけると数多くのグッズが出てきます。

「どれを買ったらいいのかわからない!」という方もいらっしゃると思いますので、おすすめの商品を2つご紹介します!

 

MGR Customs 車種専用ベッドキット

引用:https://www.rakuten.ne.jp/gold/mgr-customs/

快適さを極限まで追求するのであれば、これに勝るものは他には無いと思います。

車種専用サイズのベッドフレームとウレタンマットがセットになっていて、完全なフルフラットにすることができる商品です。

全長1920mm、全幅1420mmですので、ほぼセミダブルと言ってもいいサイズですね。

フレームには脚が付いており、シートと密着しない高さになりますのでシート生地を傷める心配がありません。

マットは分割式ですので、数種類のシートアレンジにも柔軟に対応できるのが魅力ですね。

安心の日本製でクオリティが高いぶん少々価格は張りますが、究極の車中泊空間を目指す方には大変おすすめの商品です!

 

車中泊スキマット

引用:https://item.rakuten.co.jp/ducaljapan/sukimat-d5/

こちらはセカンド&サードシートによるアレンジの際、シートの段差や傾斜を埋めてフラットにできるクッションです。

前述したベッドキットの快適さには敵いませんが、コンパクトに収納できるという利点があります。

例えばキャンプをする時、テントやテーブル・チェア、クーラーボックスなど荷室に積まなければならないものが沢山ありますよね。

このようなクッションであれば少し空いた荷物の隙間に挟み込むこともできますので、荷室スペースを有効に活用することが可能です。

比較的お求めやすい価格設定ですので、それほど車内泊の機会が多くないような方におすすめ

車種を問わず使用できる汎用マットは安価ですが、こういった車種専用設計の物と比べるとクオリティに歴然の差があります。

購入を検討するときには、サイズなど十分注意してくださいね。

 

いかがでしたか?

新型が発表されて間もないため公式HPを見ても情報量が少ないのが残念ですが、フルモデルチェンジされたわけではありませんので、車内外ともにサイズ感はほぼ変わらないと思います。

デリカD5での車中泊の評価は高いようですので、新型でも快適性には期待が持てますね。

ただし細かな変更が加えられたことで、前述したような車種専用グッズが使えるかは実車での確認が必要です。

新型の発売までまだまだ期間がありますので、続報が出てくるのを楽しみに待ちましょう!

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